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JTA やんばる世界自然遺産登録推薦地域上空の環境学習遊覧飛行を実施

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2021年3月11日
第20078号


 日本トランスオーシャン航空(JTA 本社 那覇市、社⾧ 青木紀将)は、「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」の世界自然遺産登録推進活動を行っております。
 この度、沖縄県が実施する世界自然遺産普及啓発事業の一環として、推薦地域にお住いの未来を担うお子さまを対象とした、沖縄県内の世界自然遺産登録推薦地域上空の環境学習遊覧飛行を実施いたします。今年度は、昨年12月に琉球エアーコミューター(RAC、本社 那覇市、社⾧ 金城清典)にて実施した西表島上空遊覧飛行に引き続き、やんばる地域上空の環境学習遊覧飛行を実施いたします。
 沖縄地区JALグループとして、引き続き「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」の世界自然遺産登録に向けた機運醸成と啓発活動を推進してまいります。
やんばる地域上空遊覧チャーターの概要は以下の通りです。

 


1.運航日:2021年3月14日(日)


2.便名・ダイヤ詳細
(1)便名: JTA3900便
(2)運航ダイヤ:那覇空港13:00発 ~ やんばる地域上空遊覧 ~ 那覇空港14:20着
(3)使用機材:ボーイング737-800型機 JA06RK(165席)


3.その他
本チャーター便は沖縄県が実施する世界自然遺産普及啓発事業の一環である環境学習に参加されるお子さまおよび関係者専用のチャーター便のため、他のお客さまのご予約・お申し込みはできません。

 

以上

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