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JTA、 那覇=ベトナム(ホーチミン) 国際チャーターを運航!

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~12月と2月に那覇=ベトナム(ホーチミン)4往復8便、

JTA初の東南アジアへの運航~

 

2019年10月18日

第19049号

 

 

 日本トランスオーシャン航空(JTA、本社 那覇市、社長 青木 紀将)は、2019年12月と2020年2月に初の東南アジアへの運航となる那覇=ベトナム(ホーチミン)国際チャーターを運航いたします。

 当チャーターは、沖縄発とベトナム発の双方向チャーターとなり、JAL JTAセールス(JJS、本社 那覇市、社長 渡部 勝磨)の旅行商品「J・TAP(ジェイ・タップ)」を設定いたします。沖縄発のお客さまにはベトナムの活気と多様な魅力を感じていただけるよう、ベトナム最大級の都市であるホーチミン市内の観光、ベトナム戦争の史跡公園のクチトンネル、世界遺産の街・ホイアンやフエの観光をお楽しみいただきます。当該時期は乾季にあたりベトナム観光のベストシーズンです。また、ベトナム発のお客さまには首里城や今帰仁城址の世界遺産、古宇利島の観光、訪日観光客に人気の「いちご狩り」体験をお楽しみいただき、沖縄の魅力を伝え今後のさらなる誘客につなげてまいります。

 

 JTAは今後も、沖縄・南西諸島のさらなるネットワークの拡充に努め、沖縄観光の発展に貢献してまいります。

 

運航計画の概要は以下のとおりです。

 

1.運航区間: 那覇=ベトナム(ホーチミン・タンソンニャット国際空港)

2.運航便数: 4往復8便

3.運航日・運航スケジュール(現地時間):

4.用機者: ㈱JAL JTAセールス(当社関連会社)

 

※上記内容は関係当局への申請と認可を前提としております。

 また、運航スケジュール等は変更になる場合があります。

 

 

【ご参考】

・ 過去の当社国際チャーター運航は以下のとおりです。

 1991年10月 那覇~ソウル (金浦国際空港/1往復2便)

 2009年 2月 宮古~ソウル (仁川国際空港/1往復2便)

 2010年 5月 宮古~台北 (桃園国際空港/1往復2便)

 2011年 9月 那覇~台中 (清泉崗空港/2往復4便)

 2012年 1月 那覇~香港~石垣 (香港国際空港/2往復4便)

 2014年 1月 那覇~台北 (桃園国際空港/4往復8便)

 2017年 1月・2月 香港~那覇 (香港国際空港/1往復2便) に続き8度目となります。

・ 当社の中国語表記は 「日本越洋航空」 です。

 

■ベトナム(ホーチミン・ホイアン・フエ)イメージ ©ASEAN-Japan Centre

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