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JTA機内Wi-Fi限定コンテンツ「ARサービス」を全便で開始

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~専用アプリケーション不要の機内ARで沖縄をアピール~

 

2019年9月18日

第19039号

 

 日本トランスオーシャン航空(JTA、本社 那覇市、社長 青木 紀将)は、10月上旬より機内Wi-Fiを使ったコンテンツとして新たに「拡張現実(AR:Augmented Reality)サービス」(※以下AR)を開始いたします。

 このARサービスは「探しに行こう 沖縄(うちな~)の宝」と題し、「キジムナー」と「オサカナ」が案内役となり、いたずらを仕掛けながら沖縄の文化や魅力を紹介するストーリーとなっています。専用のアプリケーションや特別なアイテムは不要で、スマートフォンのブラウザベースで視聴することができます。機内Wi-Fiに接続後、専用バナーをタップし、マーカーにかざすだけでお楽しみいただけます。

※2017年11月よりジンベエジェット・さくらジンベエの2機限定で実施している「仮想現実(VR:Virtual Reality)サービス」については、今回のARサービス開始に伴い終了とさせていただきます。

 JTAはお客さまに快適で楽しい空の旅をお楽しみいただけますよう、今後も新たな価値創造に向けチャレンジしてまいります。

 

■サービス概要

・開始時期:2019年10月上旬予定

・対象便:日本トランスオーシャン航空運航便

・内容:機内Wi-Fi接続画面にある専用バナーをタップすることでお楽しみいただけます。

マーカーは専用リーフレット、エンターテイメントガイドなどに配置されており5つのストーリ―展開となっています。

 

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