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SDGs達成に向けた新たな取り組み 「木のストロー」

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SDGs達成に向けた新たな取り組み

「木のストロー」の機内サービスを開始

~地元沖縄県の地域の森林保全及び持続的な林業の活性化にも~

 

2019年10月01日

第19047号

 日本トランスオーシャン航空(JTA、本社 那覇市、社長 青木 紀将)は、事業を通じて地域が抱える社会の課題(SDGs)解決に取り組むべく、新たな地域貢献施策の展開についても取り組むことを中期経営計画に挙げています。

 10月1日より一部の便において「木のストロー」の機内サービスを開始いたします。現在は国内産の木材を原料として生産されている木のストローですが、2020年からは、地元沖縄県の木材を使用することで、地域の森林保全及び持続的な林業の活性化にもつなげます。

【サービス概要】

開始時期:2019年10月1日より

対象便   :日本トランスオーシャン航空  那覇発 福岡行き (クラスJシート限定)

     ※製作する本数の関係上、搭載数には限りがございます。

 

 

 今後もJTAは、2030年のSDGs達成、地域・社会の皆さまとともに持続可能な社会を実現することを目的に、SDGsの認知向上にも力を入れてまいります。

 

参考:

水と森と木のストロー:次世代のために持続可能な社会のために水と森の問題について。

https://forest.creco-lab.co.jp/

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